
1月27日(木)午後6時30分から大手門パルズにて第5回地域連携交流会が開催されました。
医療機関、介護・福祉施設職員の多数の参加があり、盛会のうちに終了しました。
テーマは「脳卒中の治療とケア」。
症例・意見発表の後は懇親会が行われ、「顔の見える連携」の一端を担いました。

※写真下左は「済生館における急性期脳卒中治療と連携パス使用の現況」の演題で講演を行う斎藤伸二郎医師(山形市立病院 済生館)
※写真下右は「慢性期脳血管障害における嚥下障害の取り組み」の演題で講演を行う渡部郁夫医師(南沼原内科クリニック 至誠堂総合病院 非常勤医師)
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